50代からの新しい生活!

子育て、転勤生活ひと段落。夫は定年間近。親の介護目前で、ギクシャク。新天地での新生活スタートのはずが、コロナで引きこもり生活が1年以上続く。そんな中での毎日を綴ります。

生理が終わる頃なのかなぁ

52歳・・そろそろ53歳。

規則正しく28日周期でやってきていた生理の感覚が乱れ始めたり、

すっごく大量に血の塊が出て、

生理2日目・3日目に仕事をしていても、

シミ出てしまうのが怖くて、

尿漏れパット並みの450ml(?)のような、夜間用の

大きくて、長い、ナプキンをして、

ビクビク仕事に行っていたりしだしたのが、50になろうとした頃から。

 

ここ最近は、外に出られないほどの大量出血はなくなったものの、

血の塊はやはり多いし、

1か月おきに、生理がすごく不安定になって、

来なかったり、間が空きすぎたり、

始まりと終わりがよく分からないまま、ダラダラ少量の出血が続いたりを繰り返し、

 

先月の周期は、結局生理がなく、

今月の周期に入ったけれど、はじまりそうな、不快感はあるけれど、

まだない。

 

そろそろ終わりってことなのかなぁ‥。

 

食生活やストレスですぐに健康状態が揺らぐので、

あまり体が丈夫だとは言えないけれど、

唯一、生理がきちんとした周期で来ているっていうのは、

ちょっと安心感があったのになぁ‥。

 

ホルモンバランスの変化の影響が始まると、

自分のやる気だけでは、なんともしがたい、

身体の不調や、老いを感じ始めそうで、

今までどうにか乗り越えてきた無理も、

乗り越えられずに、

身体の不調になってあらわれそうで、

ちょっと心配。

 

若干のおなかの痛みがあったりするのに、

生理が来ないので、ちょっとブルーです。

住む場所によって、介護サービスの質が違う

今、訪問介護をしているが、

自分のこれまで住んでいた場所で、当たり前に提供してきたサービスは、

ある程度の都会で、

介護サービスの供給主体がきちんとあって、

その質もある程度高い場所だったから、

今回、義母の独居を支えるにあたって、

声をあげれば、きちんとケアが提供されると思っていた。

 

地域包括センターのケアマネに、

きちんと相談に行き、現状を話し、

あとは、ケアマネから選択肢を義母に提示してもらって、

その中から、義母が選べばいいと思っていた。

 

しかし、私がケアマネと話した後も、

義母宅には、コロナを理由に、訪問はないし、

電話にて、「問題ない」と言われれば、

確認することもなく、

ケアの提供は止まったままで、

独居へのケアのオファーは全くないまま。

 

私が出すぎると、家族がいるということで、

助けはこないだろうと思っていたが、

そういった理由でなくても、

全く動いてくれない。

 

確かに、歩けないわけでもなく、

痴呆があるわけでもない。

ただ、85の独居生活スタートだ。

見守りや緊急通報は欲しい。

 

田舎は、介護資源がそもそもないのだ。

病院も選択肢がない。

リハビリなら訪問できるけど、

ヘルパーがいない。

そもそも事業所は1つしかない。

そんなことだ。

 

ここに住み続けることを、

義母は強く主張し、

私達も、居を移すことになってしまいそうだけど、

このケア資源のない地域で、

私達のような世話をする子供たちもいない、

貯金もない状況で、

私達も、ここで、年老いていかなくてはならないなんて、

なんてことかしら。

 

私達のどちらかが、認知症や麻痺のパートナーを

この地で、老々介護しなければならない可能性もあるのに、

今、終の棲家をきめるのに、

お義母さんのわがままによって、

私達の老後の困難が始まるなんて、

ため息だ。

 

自分のわがままは、どんな負の影響を子供たちにもたらしているかは

全く見えず、

自分の住みたいところで、最後までこだわって、今の暮らしを続けながら、

その枷を私達にはめながら、

家族が介護してくれるのが当たり前という意識をまだ持ち続けている。

 

それがどんなに、負担をかけているのか‥

まったく見えていない。

嫁という立場に腹が立つ

バツイチだった夫と結婚したので、

家長父制度意識の強い田舎の夫の実家も、その親族も、

あんまりそういったことを前面に押し出すと、

また逃げられるかもしれない!と、

結婚してからの約二十年、

距離を置いて接してくれた。

 

ほとんどの親族は結婚式以来

会ったこともないし、接触もない。

 

夫も、自分の親や親族の面倒くさいつきあいは、

私を除外してやってくれた。

 

私も自分のほうの親のことや、私の親族とのつきあいに、

夫を巻き込むことなく、

それぞれが、それぞれを対応する形で、やってきた。

 

それが、やはり義父の死亡によって、崩れ始めた。

 

葬儀直後くらいまでは、

直系親族というか、遺産のもらえる対象者である、

配偶者の義母と息子たちだけで、

色々決めて、やってくれた。

私達嫁という立場は、

お手伝いで、何か頼まれたことをするだけで良かった。

 

それが、

次男が遠方に帰ってしまい、

長男である夫は、

仕事と、家を建てる!!というわくわくの夢に心を捕らわれてしまい、

独居の義母の生活や

毎週行われる、お坊さんの対応をする人は、

私しかいなくなった。

 

どんよりとおちこんでしまった義母と二人きりで、

お坊さんの対応をしていると、

私がこの家の生活の中心に置いてけぼりになったような感じになる。

 

義母の不安や寂しさは、全部「私のせい」のような感じになるのだが、

そうやって、心配したり、

非難の視線を向けたりする親族の人たちは、

「心配だねぇ~」「お嫁さんがあれだから・・」というように

私を追い込むだけで、

何をしてくれるわけでもなく、

かわりに何かを背負ってくれるわけでもなく、

押しつぶされそうな私に更なるプレッシャーをかけてくるだけだ。

 

いろいろと私も、

私にかかる負担感を投げ出すのではなく、

私なりに知恵で乗り越えようと、

IT技術を活用したり、

社会的な支援システムを活用したり・・と、

いろいろと動こうとする。

 

しかし、その度に

従来の「嫁」意識のある義母たちの望んでいる

自由に使える奴隷のような「嫁」という姿ではないので、

使い勝手が悪いらしく、

他人やサービスとつなげても、

拒否してしまう。

必要ないと言って、断ってしまう。

新たな技術の導入は、もったいないと拒否してしまう。

 

本人である義母の面倒なことは「お任せする」という嫁任せな態度、

それなのに、

私のやりやすいように処理しようとすると立ちはだかる、

義母のこだわりや内に閉じこもる態度。

 

昔ながらの、

そして、

なにか大事にしているものへのこだわりは、

他人には面倒なだけのどうでもいいことが多く、

それかといって、

かってに進めると、不安感が増すので、

進めるわけにもいかなくて、

夫に相談すると、

「自分の家」にたいするこだわりを同じように強く持つ夫は、

「自分がする」といって、

義母の気持ち第一に、

辛抱づよく、その面倒くささに全面的に寄り添おうとする。

 

だから、仕事が遅い。

なにも進まない。

 

そして、見かねて、私が手を出すと、

義母が不安を表明するたびに、

すぐに却下される。

 

社会的に見て、

一般の生活者の感覚からして、

そんなことやっている人は、少ない、もういないと、

いろいろなデータを集め、説得を試み、

公正や不信をうまないよう、

情報公開に多大な時間やエネルギーを割きながら、

一つ一つやっていくしかなくて、

そのことがすごく時間とエネルギーを消費する。

やっと一歩進めるかと思ったら、

すぐにしょうもないことで、ひっくり返される。

保留にされ、なにも解決しない。

 

その繰り返しによる、疲れ。

 

こんな雑事、さっさと終わらせたいから、

今、困っていることを解決しようとしているのに、

義母さんの求めているのは、

「困っている」と訴えることで、

自分に親身に寄り添って、

長い時間一緒にいてくれて、

自分を一人にしないでいることだから、

目的が違う。

 

そんなことに膨大な時間を取られてしまうと、

私の生活は立ち行かなくなるほどの、

ぐちゃぐちゃになってしまい、

ここ数日は、子供たちのご飯は何食もおざなりだし、

自分の健康レベルも、駄々下がりで、

忙しすぎて、体調が悪い。

「いまだけ頑張れ!」と自分をオロナミンCで叱咤激励しながら、

どうにか生活を回している状態。

時間がないのだ。

効率的に動かなければ、しわ寄せが来るのだ。

私達の生活や健康に‥。

 

同じことをするのにも、

なんども区役所や銀行に行くために、

数時間かけて、ハンコや通帳、身分証明を求めて、

実家に立ち寄り、

その周辺で、なにかをしたりするより、

カードがあれば、ネットで、すぐに終わる用事なのに、

義母さんのやり方では、一つの仕事が半日仕事になってしまう。

 

銀行は、平日のみ。15時にはしまる。

12~13時はコロナを理由に窓口を閉められる。

 

仕事を早く切り上げたり、

昼食を食べずに車を走らせても、

15時ぎりぎりの到着で、

汗だくだくで、混みあう窓口の順番待ちをし、

手続きを求めても、

「直系親族でない」「同居家族でない」「委任状は効力がない」

「顔写真付きの身分証明を義母は持っていない」

そんな理由で、

私が代わりにものごとを進めるには、

すごく面倒な手続きをして、

その度に「義父母の財産を勝手に扱っているのでは?」という

疑惑の目を持たれ、

「そうでない」ことを証明するのに、沢山の手続きを要する。

 

せめて、キャッシュカードをもってくれよ!

せめて、マイナンバーカード持ってくれよ!

せめて、クレジットカードもってくれよ!

 

そんな基本的なところから、立ち行かないのに、

自分の代わりにすべてを「嫁」である私に丸投げしておけば

雑事は処理されるくらいに周りは思っていて、

「名義変更」「口座振替先変更」

そんなことが進まない。

 

他人が「財産」を扱うことの不安に加え、

新しいIT技術への不安感、

田舎の立地アクセスのわるさ、

そんな壁に

「嫁」という他人が挑むのは、

かなり難しい。

 

個人情報や、オレオレ詐欺対策など、

そういった壁に立ちはだかれて、

「本人」以外がダメなことが多いのに、

「本人」は認知はなくても、

身体的な理由から、

そんな雑事は全て「嫁」に丸投げしていれば出来るのは当たり前と思っていて、

息子たちは仕事を理由に出来ないのだから、

私がするしかなく、都合をつけて、どうにかやろうとしているのに、

「嫁」の立場では、信用もなく、

不信感ばかり持たれ、

膨大な時間とエネルギーを使って、

善意で、

したくもない「嫁」としての手助けをしているのに、

嫌な思いばかりする。

 

なんだか、疲れたよ。

 

49日終わったら、すこしはましになるのかな・・。

 

一生懸命、ケアマネとの面談にまでいって、

生活の道筋をつけてあげたのに、

本人がケアマネに「大丈夫、問題なし」と言い切ってしまえば、

なにもやってもらえず、

独居の不安は解消されず、

鬱発症リスク抱えたまま、

ほっておいたと、

なにかあると、私に批判の矛先が向かうだけで、

ほんとに、

疲れたよ・・。

 

 

なんとか体脂肪率30%は切ってますが‥また増えました。

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また少し体脂肪率増えました。

体重も・・。

分かってはいるのです。

 

疲れてました。

過食しました。

寿司、手羽先空揚げ、ポテトチップス、パピコのアイス、

頻繁に食べてました。

 

忙しすぎて、

疲れて、

まともに、健康面を考えて、即時を作る余裕がないのです。

決まった時間に食べれず、

食べ損ねて、おなかが空いて、

とりあえず食べるものを…とスーパーに行ったら、

油物のお惣菜とか、

気分をあげるために、つい、アイスとか甘いもの、

オロナミンCのような、なんか、頑張れるような気がする

お手軽なものに手が伸びて、

野菜、ずっと取ってません。

 

冷蔵庫にたまってしまった、

腐りかけの野菜を見て、嫌になって、

ずべてみじん切りして、カレーにぶっこんだり

気がつくと、

子供たちも野放しで、

昼過ぎに起きてくるので、

朝も昼も食べさせ損ね、

「なんか、適当に食べてね~!」という言葉を残し、置いていき、

夜は何とか食べても、

真夜中、ずっと彼らが食べているのも、お菓子・・。

成長期なのに、私以上に、栄養取れてません。

やばいよね‥やばい・・。

と思いながら、そんな日々が続いてます。

 

三七日 独居高齢義母の様子

週2日、夫と変わり交代で、実家に義母の様子を見に行っている。

倒れそうだ!!

目を離すと心配だ!と、

同居や近居を無理やり進めようとしている夫から聞く話と、

実際に、私が顔を出して、確認した時の様子とでは、温度差がある。

 

コロナを心配して、

私の目の前で食事はとらないし、

ケアマネにお願いすることはない?といろいろ話を聞いていても、

いますぐ、なにかしないと困るようなことはない様子。

 

まぁ、これまでいた義父がいなくなったのだから、

がらんとした家の中で、寂しさはあるとは思う。

 

しかし、いますぐ、ずっと誰かが側にいて、

なんやかやと世話を焼かなければならないようなことは見つからない。

 

倒れたら怖い入浴は、私達が訪問している間に入ってもらう。

ゴミ出しは、私が行ったときに燃えるごみを出し、

ペットボトルなどの遠くのスーパーに行けれなければならない資源ごみは、主人が行ったときに出す。

食事は、昼夕お弁当、ミルクも配達。

朝の食事は、いつものものを作る。

買い物は、日曜日にまとめて主人が買い出しに行く。

スーパー以外の買い物は、コープなどを使う。

コミュニケーションは、携帯の通話しか使えないので、

それを使って、遠くの親族や友達と話している。

ただ、ラインなどが使えないので、忙しい世代の私達とは連絡がつきにくい。

洗濯もこれまでより量も少ないので、家事で困ったことはない模様。

 

まぁ、人が来たときに、一人は不安とか、

防犯面、緊急面の不安とか、

ぽっかりと人の気配のない家にいる不安とか、

そんなものを拾えば、確かに、夫の言い分も分かる。

しかし、

女の人は結構たくましい。

認知がしっかりしている義母は、

賢く、一人で生きていけるような気もする。

 

もっと寂しがり、不安そうならば、デイサービスも考えるのだけれども、

煩わしさや、まだ義父を亡くしたばかりで新しい社交がしんどそうな様子からも、

まだ、あと少し時間を置いたほうが良いように思われる。

 

今日、ケアマネに会う。

私がどうこう決めていくわけではないが、

現況を話して、どんなオプションがあるのか、聞いてくるつもりだ。

 

まぁ、私とは普通に会話できるのに、

お坊さんや息子たちと話すと、

答えず、耳が遠くて聞こえないという。

 

私が話すときは、普通に話して、会話が出来るのに、

音や意味がキャッチできないと言い出す。

 

音の高低が関係するのだろうか?

 

まぁ、息子の存在は、頼りになるからこそ、

見捨てられたくないと、

言いなりにならざるを得ず、

自分の意見や気持ちがないがしろにされたまま、

いろいろ彼が良いと思う形で、いろいろなことがすすめられそうで、

その不安もあるのだと思う。

 

私も大反対だった、同居案。

それを「お母さんのため!」という理由で、

私に譲歩を迫ったのに、

結局は、自分の居場所が壊される義母が、勇気を振り絞って、

「私が生きている間は、家をこのままにしていてほしい」と

言い出し、白紙に戻った。

 

そうだろな~、そうだよね~という感想しかないのだが、

夫にとっては、青天の霹靂。

 

「母のため」と正義の仮面をかぶり、

そこに、自分のやりたいことを紛れ込ませて、

やる気満々だった、同居のための改装。

 

ほんとうに善意だから、困る。

本当に義母のためを思ってなのが、義母にとっても止めようがない。

 

さぁ、これからどうなることやら。

 

高校のコロナ広がっている

今までも何度かコロナ陽性者を出しながらも、

ずっと朝から晩まで通常通り授業をやってくれている次男の高校。

男子校だし、部活も盛んな、大規模校なので、

もっと一気に広がってもおかしくないと思いながらも、

入学当初からオンライン授業で始まって、

学校行事はこの2年間なく、

マスクをしたまま、

食事も昼休みも、各々の席で前を向いたまま、スマホをいじるだけなので、

思ったよりも、生徒同士の感染はない。

 

ただ、今回は、各家庭で陽性になった生徒がちらほら出ているらしく、

学級閉鎖のクラスがいくつか、

昨日は、各学年の陽性者数のお知らせが届いた。

 

ニュースを見ていると、

この地域の感染者数が激減しているようで、

街やニュースの雰囲気は、一山超えた感があるのだけれど、

高校生周りの状況はちょっと違うみたい。

 

夏休みが終わったというのが関係しているのだろうか。

(夏休み中も課外で毎日通っていたのだけれど)

 

兄弟姉妹の学校が始まったことも、関係があるのかなぁ?

 

しかし、

うちの次男は、先日ワクチン2回目の副反応で

学校を休んだのですが、

コロナ関連の休みは出席停止、欠席カウントされないので、

書類を提出させられた。

すると、

休んだ日の授業が、オンラインで、動画配信されてきた。

 

すごい!!

 

たまたまタブレットを入学時に購入させられた学年で、

学校としての導入時期が、ちょうどコロナと重なって、

入学時の緊急事態宣言から、

オンライン授業が導入された。

 

先生たちも初めてで、

試行錯誤している様子だったのですが、

コロナのことが分かってくるにつれ、

対面授業を再開し、

押さえるところは押さえて、しっかり感染対策も出来るようになってきた。

クラスがクラスター化しないように、

陽性者が出たときの、学級閉鎖や部活停止も導入。

 

休みが増えて、授業の遅れが顕著になってからは、

行事を辞めて、授業

土曜も、夏休みも授業

出席停止になった生徒へのフォローのための、

動画撮影。

 

ここまで来ました。

 

やれることはやっています。

 

文化祭や体育祭、高校のメインとなるイベントは、去年今年と開かれず、

私の次男は、見たこともありません。

来年あったとしても、伝統を率いていける生徒はなく、

ここで、これまでの伝統は途切れます。

 

地域の祭りも同じでしょう。

この断絶は、コロナ前コロナ後とはっきり見える形で、

将来、文化断絶が起こってくるのでしょう。

 

寂しいような、悔しいような。

ほんと、コロナさえなければ・・です。

さらに体脂肪率落ちてます

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やった!体脂肪率落ちてる。

ジム通い、あまりできなかったり、

食事もタンパク質とれなかったり、

あまり頑張っていないのです。

 

しかし、今の状況は、今までのようにダラダラ生活でないのが市場の大きいのだと思う。

 

しかし、肝機能の数字は少し悪くなっていた。

筋肉が増えると、この数値が上がることもあると言われた。

 

まぁ、あんまり急激な変化や無理はいけないのだろう。

 

さぁ、この調子で頑張ろう。